2016年 8月 の投稿一覧

鹿の角をモチーフにしたシャンデリア型ペンダントライト。

照明にはたくさんの個性あるデザインが存在します。
今回ご紹介する照明は、たくさんあるデザイン照明の中でも少し異質な照明「カントナ」をご紹介します。
カントナペンダントライト
このペンダントライトは、シェードを支える部分が鹿の角をモチーフとしたデザインとなっています。
鹿と言えば北欧をイメージできると思いますが、この照明はまさに北欧を感じることができる照明と言っても良いかもしれませんね。
カントナペンダントライト
光源は4つ設置されていますから、ダイニングやリビングに設置しても明るさには問題がありません。
長い間人気となっている北欧スタイル。このスタイルで空間を統一している方も多いと思います。しかし、空間に変化をつけるのはなかなか難しいことだと思います。そんな時には、この照明のようにデザインに個性をもったものを取り入れると良いかもしれませんね。

購入・詳細はコチラ
↓↓↓
http://hapsent.com/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000263

こちらからも購入が可能です。↓↓↓



天然木の風合いがぬくもりを感じるLEDフロアライト

リビングのソファで本を読んでいるときにもう少し灯りがほしいなぁと思うことはありませんか?!

そんな方にオススメなのが、木の温もりがダイレクトに伝わるLEDフロアライト。

このフロアライトは「ウッドフロアライト」と言う名前が付いており、光源にはLEDモジュールを採用しています。

ウッドフロアライト

LEDを採用していると言う事は、長寿命・省電力が魅力ですよね。

さらに、このLED照明にはもっと良いことがあります。それは特殊技術により光のチラつきをゼロに抑えているという点。

一般的な照明は必ずと言っていいほどチラつきがあり、読書や作業をするときの目の疲れの原因にもなっていました。それを特殊技術により抑えているので、読書をどこまでも気兼ねなく続けることができちゃいます!!

詳細・購入はコチラ
↓↓↓
http://hapsent.com/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000296

こちらからも購入が可能です。↓↓↓



滑車をモチーフとしたコードリール

ペンダントライトでよくあるのが、余分なコードの処理をどうするかという問題。

適当に処理をしてしまうと見た目も悪くなり、せっかくおしゃれなペンダントライトにしてもなんだか格好がつかなくなってしまいます。しかし、今回はその問題を解決してくれるアイテムをご紹介します。

マクーンコードリール

このコードリールは滑車をモチーフとしたデザインでとてもシンプルな物。

滑車部分にコードを巻いて、ネジを閉めればOK。とても簡単に取り付けることができます。

マクーンコードリール

カラーは、クロームとアンティークゴールドの2色。白系の照明ならクロームで、濃い色の照明ならアンティークゴールドと言った具合に使い分けても良いと思いますよ。

詳細・購入はコチラ。
↓↓↓
http://hapsent.com/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000040

上品さとヴィンテージ感を併せ持つフロアライト

照明の中でヴィンテージと言うとテーブルライトやペンダントライトを思い浮かべる方が多いと思います。しかし今回の照明は少し違います。ヴィンテージ調の家具や雑貨が広まる中、同調のテイストに上品さも兼ねそなえたフロアライトをご紹介いたします。

ビエリ ノバ

このフロアライトの脚部はイーゼルのようなデザインをしており、脚部に使われている天然木にはヴィテージ加工が施され、まるで長年使用してきたような味わい深い雰囲気を漂わせています。

ビエリ ノバ

シェードは上下に灯りが漏れるような構造になっており、そのシェードに光があたり影を創りだすので、お部屋の天井や壁に立体感と奥行き感が生まれます。間接照明としてお部屋を照らしたり、部屋の灯りを落としてゆったりと過ごす時間におすすめのランプです。

詳細・購入はコチラ
↓↓↓
http://hapsent.com/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000295

レトロ雰囲気を前面に押し出したシーリングライト

レトロな雰囲気と、スポットライトのような使い勝手の良さが合わさったシーリングライトをご紹介します。
その照明の名は「フェリコ フラット3」。スポットライトのような形のシェードが3つ並んだ照明。
フェリコ フラット3
シェードのコロンとしたカタチは、一生懸命働く蟻の頭の形のイメージに、近未来的なテイストをミックスしてデザインされています。さらに、一般的なシーリングライトは光源部分が固定されており、部屋全体を明るくすることだけを考えて作られていますが、このフェリコ フラット3では少し違います。シェードの角度は自由に変えられるようになっており(※シェードの角度は180度変えられます)、スポットライトのように壁面に向けて照らすこともできます。。
フェリコ フラット3
さらに、鉄生地の素材を生かしたビンテージ感の演出も施されていますので、レトロな雰囲気の空間を目指している方にはオススメの照明です。

詳細・購入はコチラ
↓↓↓
http://hapsent.com/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000021

インテリアの照明Vol.6 ~ブラケットライト~

ブラケットライトとは、壁面に取り付けられている照明のことを言います。
その用途は幅広く、間接照明としての役割や、光量の大きいものであれば主照明として使うことが可能な物まであります。
取り付ける場所は、リビングをはじめ、階段や吹き抜け部分、廊下等あらゆる場所に取り付けることができます。(※取り付けには工事が必要になります。)
フォレスティアイアンスモールブラケット
ブラケットライトは、個性的なデザインの物が多く、アンティーク感のある物や自然を取り入れたデザインの物まであります。また、光の漏れ方にも様々なバリエーションがあり、デザイン、光の漏れ方、影のでき方の3つをどのように考えるかで空間の演出まで大きく変わります。
空間の中に上手に取り入れることができれば、良いアクセントとなりお洒落な空間が出来上がるはずです。
アウロM
ではどのようなものを選べば良いのでしょうか。
この点については、どのようなデザインが良いか、どのような空間に取り付けるか、どのような灯りが必要なのかをよく考える必要があります。
まず、デザインについては毎日のように目にする照明ですから、自分が気に入ったものを優先的に考えたほうが良いでしょう。ペンダントライトのように簡単に取り替えることができませんから、ここは注意したいですね。
ペーパーフォレスティ
そして次はどのような空間に取り付けるか。
リビングのような空間なのか、階段なのか、吹き抜けなのか、寝室なのか。取り付ける場所により必要な明るさも異なり、さらには光でできる影もどのようなものにするのかを考える必要があります。写真のような葉をモチーフとしたシェードを持っているブラケットであれば、光で照らされた葉の影が空間に広がりますから、安らぎを求める空間に取り付けることがオススメです。
最後にどのような灯りが必要なのかという点。
例えば、主照明としての役割を考えるのであれば、光量が大き目の物が必要となります。そして光がどのような角度で照らされるのかや、光の色も検討したほうが良いでしょう。
間接照明としての役割を考えるのであれば、光量は抑えめで十分。重要なのは光の広がり具合。どこまで光が広がるのかや、その影はどのようにできるのかをしっかり把握する必要があります。
幾つかポイントを絞って書いてきましたが、これ以外にも検討することはたくさんあります。今回は一番気にしてほしい点を抜き出してみました。ブラケットライトを検討している方は是非参考にしてみてください。

お洒落なブラケットライトはコチラのサイト
↓↓↓
ハプセント

光のチラつきがなく、目に優しいLED照明

一般的な照明は光にチラつきがあり、それが目の疲労や肩こりなど体に何らかの影響を与えています。
しかしこの照明は、交流電源からダイレクト直流方式に変換することで、チラつきを完全にカットすることに成功しました。
ドットLED照明
そして、周りには木枠を取り付け、様々なインテリアスタイルにもマッチできるような工夫が施されています。
例えば、今流行りの男前インテリアであれば、ブラウンの木枠を選択し、北欧スタイルであればナチュラルを選択すればOK!!といった具合です。
ドットLED照明
取り付けもや取り外しもとても簡単!!
引掛けシーリングに合わせて、回すだけでOKです。

同じシリーズで光量を抑えた「ドット LED」もありますので、部屋に光の強弱をつけたい方にはオススメです。

詳細・購入はコチラ
↓↓↓
http://hapsent.com/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000282

光と影の演出が空間を変える

照明は空間を明るくするだけ!と考えている方は多いのではないでしょうか。

もちろん、空間を明るくすると言う事は間違いではありませんし、正解ともいえます。しかし、そこからもう一つ進んで光が作り出す影にも注目してほしいと思います。

光が作り出す影を意識して作られている照明は幾つかありますが、今回はオリーブの形をしたアーティフィシャルグリーン(造花)をまとった照明をご紹介します。

フォレスティアイアンスモールブラケット

メインのフレームにはアイアンを使い、ヴィンテージ感を演出。その周りにアーティフィシャルグリーンを取り付け内側から照らされた光が、このグリーンの影を空間の壁面に映し出します。

フォレスティアイアンスモールブラケット

このグリーンの形はオリーブになっており、そのオリーブの形の葉っぱの影が空間に広がります。

同じシリーズでペンダントライトやテーブルライトがありますが、それらを効果的に取り入れれば、空間全体にこの影を作り出すことができます。その光景はまるでオリーブの木々に囲まれているような雰囲気さえ感じられるはずです。

おしゃれな照明をお探しならコチラがお薦め!!
↓↓↓
ハプセント

自由な光の演出が可能なLEDシーリングライト

一般的なシーリングライトは、天井に固定されていて、光の向きなどの調整ができないものがほとんどでした。

しかし、今回ご紹介するシーリングライトは少し違います。

クルックスLEDシーリングライト

照明を支えているストレートに見えるバーは、クロスにすることができる優れもの。さらに、シェード部分も簡単に角度を変えることができるようになっています。

クルックスLEDシーリングライト

光源には省電力・長寿命のLEDを採用。LEDは直進性が強い光で、広い範囲を明るくすることができませんでしたが、このクロスに変換できるバーと、自由に角度を変えることができるシェードで、見事弱点を克服しました。

詳細・購入はコチラ

↓↓↓

http://hapsent.com/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000283

小型ながら調光機能が付いたペンダントライト

小型のペンダントライトと言えばただ単に光っているだけで、調光機能が付いているものはほとんどありませんでした。そんな中、光源にLEDを採用することにより、調光機能を搭載できるようにした照明が今回ご紹介するペンダントライトです。

ファング ペンダントライト

上部に付いているつまみを回転させるだけで調光が可能!!100%~20%の間で調光できます。(※調光器(ライトコントロール)との併用はできません。調光器及び照明機器の故障の原因になります。)

ファング ペンダントライト

光源自体はLED 6W(白熱球30W相当)と少し暗めですが、玄関や廊下などの狭い空間で使う分には十分な明るさが確保できます。また、ダクトレールを使えば多灯付が可能になりますので、主照明としても活躍ができます。

詳細・購入はコチラ
↓↓↓
http://hapsent.com/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000262