重厚感のあるアイアンウッドチェア

アイアンとマンゴーウッドで作られたこの椅子は、脚部にアイアンを使用し安定感を持たせるとともに、カウンターでも気持ちよく使えるように高さ調節を30mmピッチで行えるように工夫された設計がされています。
アイアンウッドチェア
さらに、足が置けるようにフレームも設け、倒れにくいように椅子自体の重心も下部に設けています。
座面と背もたれに使われているのはマンゴーウッドで、エイジング加工も施されており、ヴィンテージ感の演出もばっちりです!!

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光触媒により部屋の空気をきれいにできる照明

今回ご紹介する照明は、シェードにエアクリーンペーパー(光触媒紙)を採用。このエアクリーンペーパー(光触媒紙)には、自然の葉っぱが行っている光合成と同じような効果を持った「光触媒」が使われており、電球型蛍光灯から出る紫外線により光触媒が作用して、空気をきれいにしてくれます。

ペーパーフォレストブラケットライト

さらに、エアクリーンペーパーのシェードは葉っぱの形をしており、内側から照らされた光により、壁面に葉っぱの影絵を作り出してくれます。隙間から漏れ出る光も、森の中の木漏れ日にいるような幻想的な雰囲気を感じさせてくれ、癒しと安らぎを感じることができる空間を作り上げてくれます。

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部屋に広がる樹の影絵。

今回ご紹介する照明は、北欧の森を思わせる小枝をモチーフにしたデザインのペンダントライトです。点灯すると部屋に枝の影が広がり、穏やかな自然を感じる木々が映し出されます。

ラミ

シェード部分に使われている小枝は本物ではなく、ポリレジンで作られた偽物。しかしその形は本物の枝と間違えてしまうくらいに良くできていて、その枝が映し出す影は大きな木々のシルエットになり、森を作り出します。

ペンダントライト

照明器具のカタチだけでなく、照明本来の「光」と、その光がもたらす「影」をデザインの一部として考えて作られた照明です。

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シンプルなフォルムのスツール。

今流行りの男前インテリアにピッタリなスツールをご紹介します。

通常、4本もしくは3本で作られることが多い脚部ですが、これは1本のフレームを曲げてバネのようなクッション性を持たせた形をしています。脚と呼べる部分がないため自分の足にあたることはなく、椅子の脚部を邪魔に感じることもありません。

スツール

さらに、座面を回転させることで座面の高さを調節できる構造になっています。座面の高さは最低で450mm、最高で600mmまで調節できますから、ダイニングテーブルからカウンターまで幅広い場面で使うことができます。

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空気を綺麗にしてくれる特別なブラケット。

このブラケットは白いエアクリーンペーパーで作られた葉っぱがシェードの役割をしている少し変わった照明。内側からの光で葉っぱの影が壁面に映し出され、幻想的な光景を生み出してくれます。それはまるで森の中の木漏れ日のような雰囲気でもあり、ホッとさせてくれる空間を作り出します。
ペーパーフォレスト
シェードに使われているエアクリーンペーパー(光触媒紙)は、光源として使われている電球型蛍光灯から出る紫外線が作用して空気をきれいにしてくれるという効果もあります。

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細めのアイアンでシンプルなフォルムのテーブル

無垢材と細めのアイアンが特徴のコーヒーテーブル。高さは370mmとなっており、ソファと組み合わせて使えばスタイリッシュな組み合わせが出来上がります。

アイアンコーヒーテーブル

天板はマンゴーの無垢材で、エイジング加工も施されていますから、今流行りの男前インテリアやインダストリアルスタイルにもピッタリ。ダメージ系のインテリアスタイルを目指す方にはオススメのコーヒーテーブルです。

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オーロラの美しい揺らぎを見事に表現したペンダントライト

オーロラをイメージしてデザインされた照明「アウロシリーズ」。

オーロラの特徴である揺らぎを、シェードに使われているウッドで見事に表現した「アウロウッド」は、神秘的で美しいオーロラを見事に表現し、インテリアという空間に浮かび上がらせてくれました。

アウロウッド

シェードに使われているウッドは、薄く削りだされアクリルで強化されたものが使われています。しかし、アクリル独特の冷たさを感じることはなく、逆に木の温もりを感じることができるようになっています。

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ソファやベッドの横に丁度良いサイズのサイドテーブル

ソファやベッドの横にあると便利なサイドテーブル。テーブルライトや小物を置いたりするのにとても便利なテーブルですが、軽量なものはそれほど多くはありません。
今回ご紹介するサイドテーブルは脚部を細いアイアンで作り、弱くならないように補強も行われています。
アイアンサイドテーブル
天板にはマンゴーウッドを採用。木自体はそれほど重い種類ではないのでここでも軽量化が図られています。
天板の表面にはエイジング加工もされているのでヴィンテージ感も演出されています。

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家具に使われる木材Vol.7 ~チェリー材~

今回は、経年による変化が最も美しいと言われている「チェリー」について紹介します。チェリーの産地は、アメリカとカナダ。日本で言えばヤマザクラ材に似ていますが、木目や木質が若干異なります。

 

チェリー

 

チェリーは加工当初は薄いピンクに近い色をしていますが、時間の経過とともに色が変化し赤みを帯びてきます。その色合いから華やかな印象がありますが、さらに時間を経過すれば赤みを帯びたブラウン系の色に落ち着きます。他の木材も経年変化はありますが、チェリーほどの大きな変化はそれほど多くはありません。経年変化を楽しみたいという方にはオススメの木材です。

 

さらに、木肌もスベスベとしており肌触りが良い木材です。木の触り心地は導管の太さで決まると言われていますが、単純に導管が太いとザラザラとした肌触りに、導管が細いとスベスベとした肌触りになります。ということは、チェリーは導管が細いために肌触りが良いと言うことになります。もっと細かい分類はありますが、木材の中にはチェリーよりも肌触りが良い木材はありますので、ランク的には「中の上」と言ったところでしょうか。

しかし塗装の種類によっては肌触りを感じることができないため、木の質感を感じたいという方はオイル系の塗装をオススメします。

 

チェリーは木材としては特に軽いわけでもなく、重いわけでもありません。強度も硬すぎず、柔らかすぎずといったところです。木全体の中で言えば中間に位置する木材ですから、非常に便利な木材と言えるかもしれませんね。

 

 

 

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鉄の素材をそのままにグリーンを融合させた照明

照明はそのフォルムだけでなく、光が生み出す影も一つのデザインである!!ということを証明しているのがこの「ミニフォレスティ」。内側から照らされたオリーブの葉の影が壁に映し出され幻想的な雰囲気を作り出してくれます。

ミニフォレスティアイアン

同じシリーズの「ミニフォレスティ」とは使われているアーティフィシャルグリーンの種類が異なっていますから、映し出される影にも変化があります。フレーム部分もアイアンの素材感を楽しめるようにクリア塗装のみの仕上げとし、アンティーク感も楽しめるような仕上げになっています。

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