エレガントな装飾とアンティーク調の雰囲気が魅力的

中世ヨーロッパで流行を極めたロココ調のデザインを思わせるようなフォルムと存在感のあるウォールシェルフ。

このシェルフを飾っておくだけでレトロな雰囲気を作ることができます。

アイアンウォールシェルフ

もちろんこのシェルフに何を飾るかはあなた次第!!

アンティークな瓶や小物、ドライフラワーなど何を飾ってもレトロな雰囲気を損なうことはないでしょう!

フレームに使われているスチールにもエイジング加工が施され、シャビーな質感などを楽しむことができます。

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圧倒的な存在感とインダストリアルな雰囲気を併せ持った照明

先日紹介したアイアンガードの色違いのアイアンガードペンダントライト!
古銅仕上げ(アンティークゴールド)の塗装が施されており、このペンダントを取り付けるだけで空間をレトロな雰囲気にしてくれます。
アイアンガードライト(ブラック)
電球にはエジソン電球を使用していますのでさらにレトロさをプラス。電球の交換もアイアンガードの下部を開けるだけで行えますのでラクラク。灯具にも同じ塗装が施されており統一感も演出。空間によって塗装の色を変えるのも良いですし、レトロな雰囲気を追求したい方には、このアンティークゴールドをお勧めします。

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無骨なフォルムに圧倒的な存在感が備わったペンダントライト。

工事現場を思わせるような武骨な男前照明!男前インテリアに挑戦している方にはおススメの照明です。

アイアンガードにはブラックの塗装が施されており、灯具と合わせて男前インテリアに重要なブラックの演出ができています。さらに、電球にはエジソン電球を使用していますから、レトロな雰囲気も併せ持っています。

アイアンガードペンダントライト

エジソン電球は熱を持つので取り扱いには注意が必要ですが、レトロな雰囲気を演出したいのであれば外せないアイテムです。

さらに、灯具にはON/OFFのスイッチも付いていますから、わざわざ席を起たなくてもOK。灯具のつまみを回転させるだけで操作ができます。

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周りのスチールがレトロな雰囲気を感じさせるブラックボード

男前インテリアに欠かすことができないアイテムのブラックボード。
普通に考えれば、ブラックボードにバスロールの文字を入れたり、チョークアートを書いたりしますよね。
でも、今回ご紹介するスチールブラックボードは少し違います。今までのブラックボードよりもサイズは小さ目で持ち運びもラクラク。
部屋の中でも、ドアに掛けたりして連絡用に使う事も可能です。
スチールブラックボード
店舗ではレジ回りに立てかけておいて、お客様にアピールしたい商品などをさりげなく書いて置くのも良いですね。
今流行りのチョークアートを勉強している人には、練習用として携帯するのも良いかも!!

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ウッドとアイアンフレームがおしゃれな3段ラック

ウッドとガス管のフレームが特徴的なウッド3段ラック。

ウッド部分には杉を使用し、ダークブラウンのオイル塗装を施しレトロな雰囲気を演出。さらにリサイクルのガス管をフレームに使用使用してエイジングを施しています。奥行きもそれほどありませんから、本を置いたり雑貨を置いて楽しむこともできます。

フレームはリサイクルのガス管で作られていますので、とても丈夫です。



脚部にはキャスターも付いていますから、物を乗せていても移動が簡単です。

ラック自体はダーク系の色合いで統一されていますので、今流行りの男前インテリアやインダストリアルスタイルにも十分にマッチします。

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塗装についてVol.9 ~エナメル樹脂塗装とは~

金属系の素材やプラスチック系の素材への塗装にはいろいろな方法がありますが、今回はエナメル樹脂塗装について紹介していきます。
日本では、乾燥の速さと塗膜の強さからラッカー系の塗装が主流となっていますが、乾燥時間に余裕のある場合は湿気に強いエナメル樹脂塗装がおススメです。
エナメル樹脂塗装は、ラッカー塗装のように揮発によって塗膜を作るのではなく、空気との化学反応により塗膜を作ることができます。したがって、空気中に有毒な成分が少なくなり健康への被害を抑えることができます。
健康への害を考えるとアクリル塗装が一番低いと言われていますが、下処理などの手間がかかるため、エナメル樹脂塗装が使われることも多くなっています。
最近では、男前インテリアやインダストリアルスタイルに挑戦している方も多くなっています。当然、塗装などを行う方も多く、その際に、金属系の素材やプラスチック系の素材への塗装もあります。様々な場面で行う塗装の中でも、光沢感が必要な場面にこのエナメル樹脂塗装が活躍してくれます。重ね塗りを行えば塗装ムラも抑えることができますし、光沢感をさらに出すことができます。
ラッカー塗装の上からの重ね塗りや、エナメル樹脂塗装の上からさらに重ね塗りを行う事ができますので、それも便利な点です。
しかし、デメリットの面も多く取り扱いには十分な注意が必要です。
エナメル樹脂塗装のメリット
・空気中へ放出される有毒成分が少ない
・光沢感が演出できる。
・金属系、プラスチック系の素材でもきれいに塗装できる。
エナメル樹脂塗装のデメリット
・乾燥への時間がかかる。
・空気との化学反応で乾燥するため、空気に長時間触れないようにする必要がある。
・エナメル樹脂塗装の上にラッカー塗装は行わない。(※ラッカーにより塗装が剥がれてしまうため。)
・一度固形化してしまった塗料は使えなくなってしまう。
様々な塗装方法がありますが、素材に合った塗装方法や健康への害などを考慮して適切な物を使っていきたいですね。

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ブラックの塗装とレトロなフォルムが特徴の照明。

レトロなフォルムを持つシェードにブラック塗装を施し、さらに灯具にもアンティーク感を演出するような仕上げが施された照明。
今流行りの男前インテリアやインダストリアルスタイルにおススメの照明です。

シェード部分の大きさはØ325mm×H130mmほどあり、少し大きめ。
カウンターやテーブル用に取り付けてあげれば十分な存在感を示してくれます。
さらにエジソン電球がレトロな雰囲気を倍増させてくれます!!
灯具自身にもON/OFFのスイッチがついているのでとても便利!わざわざ電気を消すために席を離れなくても済みます。

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メタルシェードが男前の雰囲気を演出するペンダントライト

男前インテリアやインダストリアルスタイル、さらに塩系インテリアを目指している方におススメの照明をご紹介します。
メタルシェードペンダントライト
灯具にはアンティークな仕上げが施されており、レトロなフォルムのシェードとアンティーク感のあるエジソン電球を合わせて使えば、さらに魅力的な空間を作ることができます。
シェード部分の大きさはØ235mm×H90mmとそれほど大きくありませんから、多灯り使いをしても圧迫感は無いはずです。
灯具にはON/OFFのスイッチも付いていますのでとても便利!!
紐型灯具の長さは約600mm有りますが、こちらは専用の金具を使用すれば調節も可能です。

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インテリアスタイルVol.13 ~塩系インテリアとは~

時を経るごとに様々なインテリアスタイルが生まれていますが、今回はすでに定番化している男前インテリアの発展形「塩系インテリア」について紹介いたします。

 

昔から「しょうゆ顔」や「ソース顔」などと言う言葉を耳にしてきましたが、現在ではその言葉の発展形「塩系男子」と言う言葉が使われています。では、塩系男子とはどういった人のことなのでしょうか。特徴は、とにかく薄くあっさりとした顔だちで、中性的ではかなげな雰囲気を持った男性のことを言うそうです。

 

人の見かけを抽象的な言葉に置き換えて使われていたものが、なぜインテリアスタイルにも使われているのでしょうか?!

それは、この「塩系インテリア」が塩系男子の要素と酷似しているからだと思われます。

塩系インテリアは、「男前インテリア」のスタイルを基に、はっきりとした色や柄物の家具を使わずに、全体的にさっぱりとした雰囲気にまとめたスタイルが特徴です。

この「さっぱりとした」や「色味が少ない」と言う点が塩系男子を連想させ、そこから塩系インテリアと言う言葉が生まれたのだと思われます。

 

塩系インテリアの特徴

・シェルフなどの収納はできるだけシンプルなものに!

・壁・床・天井・家具はホワイトやベージュ、グレーなど薄めの色で統一

・物を置き過ぎず、できる限りすっきりとしたインテリアに!

・花や雑貨を置くことは極力避け、こだわりのあるアイテムのみにする。

 

男前インテリアでは、モノクロとウッドのバランスが重要となっていましたが、塩系インテリアはホワイトを多めに取り入れ所々でグレーやウッドを加えていきます。使う家具や照明等のデザインは男前インテリアと似ていますので、男前インテリアから少し発展させて塩系インテリアに取り組むのも良いかもしれません。無骨なアイテムを多めに置けば、ハードな空間に仕上げることもできますよね!!

 

 

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店舗開業をお考えの方にオススメのイベントが開催されます!!

店舗デザイナーが教える、初めての出店の費用とスケジュール!

 

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・何から始めるお店造りの始め方
・正しい出店立地の見つけ方6つのポイント
・気になる費用!開業資金の予算組み
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