2016年 6月 の投稿一覧

スチールと木材のバランスが絶妙なチェア

今回紹介する椅子は、スチールとパイン材を組み合わせた椅子。全体の構造はスチールで作られていますが、座面にはパイン材を使用して木のぬくもりを感じられるようにしています。また、アーム部分が体を包み込むように配置されていますので、ゆったりと座ることができます。

 

アランチェア

 

アランチェア

 

このシリーズの中にはスツールタイプもありますので、合わせてコーディネートすれば空間全体に統一感を生み出せます。

男前インテリアに挑戦中の方であれば、この椅子と同じような素材・色のテーブルを採用すればさらに男前感をアップさせることができます。

 

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インテリアの照明Vol.3 ~シーリングライト~

シーリングライトとは天井面に接するような形で取り付け、空間全体を明るくするための主照明として用いられることの多い照明器具。 かつては蛍光灯が主流でしたが、今では省エネ性能が高く、寿命が長いLEDが中心となっています。

 

シーリングを取り付けた空間は、ペンダントライトのように発光部が下にないため、空間が広く見えるという特徴も兼ね備えている。明るさやデザインも豊富で、部屋をシンプルに使いたいという方にはオススメの照明器具です。最近では一般的なシーリングライトのように、引掛けシーリングに直接取り付けができるスポットライトも登場しておりさらに幅が広がっています。

 

=シーリング選びの注意点=

シーリング選びで一番注意したいのは明るさ。

シーリングライトの種類によっては一番下の部分と横の部分とでは明るさが異なることがあります。この明るさの違いがある場合、当然シーリングの真下にいる人は明るいわけですが、部屋の隅に行けば行くほど暗くなるという現象が起こります。そのため、隅に机を置いていた場合、暗くなってしまうので、机の上にデスクランプなどを置いて明るさを足してあげる必要があります。

シーリングライト

もちろん、部屋の大きさに合わせて、適切な明るさを確保できることが一番良いですよね。

 

 

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スチールフットと合皮のマガジンラックがお洒落なサイドテーブル

今回ご紹介するのは、コンパクトでありながらこだわりの詰まったサイドテーブル。少し変わった天板の形をしていますが、この形がポイントの一つ!空間のコーナーに置いてあげれば、隅までしっかりと使える構造になっています。

また、マガジンラックも備えているので、お気に入りの本を置いてあげるのも良いですね。

アンティークサイドテーブル

 

アンティークサイドテーブル

 

住宅で使う場合は、普段は室内で、晴れた気持ちの良い日は外に出して本を読みながらTEA TIME!なんて良いかもしれませんね。

もちろんカフェなどの店舗でもオススメ。コンパクトな設計になっているサイドテーブルですから、ちょっとしたスペースにも置くことができます。テイクアウトしたコーヒーを少し腰かけて楽しんでいってもらと言うのは如何でしょうか。

 

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レジ回りにも置けるコンパクトなブラックボード

様々な場所で活躍するブラックボード。黒板と言った方が馴染み深いかもしれませんね。

しかし、学校にあるような黒板ではなく、店舗で見かける黒板(ブラックボード)を紹介します。

カフェでよく見かける置き看板のようなブラックボードは、ランチメニューやオススメの商品を書いて店先に配置したり、大きなブラックボードでは、店内の見渡せるような場所に配置して、メニューそのものを書いているところもあります。しかし、どれもある程度の大きさがありコンパクトさに欠けることも多々あります。 

 

そこで、今回ご紹介するスタンドブラックボードは、コンパクトなサイズで手軽に使えるブラックボード。

スタンドブラックボード

スタンドブラックボード

このブラックボードはレジ横にも置けるようなコンパクトさとスタンドが付いている手軽さが特徴です。額部分はエイジングが施されていますので、アンティーク感のある空間にもマッチします。また、住宅では男前インテリア等エイジングが特徴のスタイルにはもってこいの商品です。

 

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いろいろなデザイナーVol.7 ~フランク・ロイド・ライト~

フランク・ロイド・ライト

今回は、以前にご紹介した「ル・コルビュジエ」と「ミース・ファン・デル・ローエ」らと共に「近代建築の三大巨匠」として位置づけられる人物「フランク・ロイド・ライト(1867年~1959年)」をご紹介します。

フランク・ロイド・ライトは、1867年アメリカのウィスコンシン州で生まれました。大学で土木科に通いますが中途退学してしまい、シカゴへ移住し叔父の紹介で建築事務所で働き始めます。しかしその事務所は1年ほどで辞めてしまいます。次に働き始めたのは、ダンクマール・アドラーとルイス・サイヴァンが共同して設立した事務所アドラー=サリヴァン事務所。ここでサイヴァンに才能を見込まれ、ほとんどの住宅設計を任せられます。フランク・ロイド・ライトは生涯にわたりサイヴァンをLieber Meister (愛する師匠)と呼んで尊敬していました。

1893年に独立し、シカゴの中心で長期に渡る建築デザインの仕事を始めます。その後、低迷期等を経て様々な建築物を手掛けていきます。そして、1914年に知人であった林愛作から帝国ホテルの新館設計の依頼を受けます。

ライトは建設に使う石材から調度品に使う木材の選定に至るまで管理をしました。(大規模なホテルで、全館にスチーム暖房を世界で初めて取り入れたのが帝国ホテルでした。)幾度となく来日し仕事を進めますが、大幅な予算オーバーや工期の遅れなど様々な問題で経営陣と衝突。ついにはこのプロジェクトから外れることになり、弟子の遠藤新に引き継がれ1923年に竣工となります。

フランク・ロイド・ライト

日本から帰国したライトは、建築以外にも家具や照明のデザインも手掛けるようになります。その時に生まれたのが「TALIESINタリアセン)」シリーズです。照明は知っているけど、これがフランク・ロイド・ライトの作品だと知っている人は少ないのではないでしょうか。

そして1930年後半に手掛けたカウフマン邸落水荘)はあまりにも有名ですよね。この邸宅の建設で用いられたのが「カンチレバー(片持ち梁)」方式でした。この方式は橋の建設にも使われていますよね。70歳を過ぎたライトは、この後も非常に精力的に活動し数々の建築を手掛けます。生涯で手掛けた建築物は1,000件以上とも言われており、まさに建築界の巨匠と言う名にふさわしい功績を残しています。

 

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インダストリアルな雰囲気を持ったスポットライト

インダストリアルと聞くと、もう定番化されているインテリアスタイル「男前インテリア」を思い浮かべる人も多くなってきたのではないでしょうか。

金属系や木系の素材を上手にコーディネートして男前!!なインテリア空間を作り上げていくスタイル。もともとはインダストリアルスタイルがベースト言われているスタイルですが、今回はインダストリアルスタイルにも男前インテリアにもマッチするスポットライトを紹介します。

 

スポットライト

 

注目してほしいのは独特のフォルム。魔法使いの帽子のような形をしたシェード部分は、まるで古い工場に設置されていたかのようなインダストリアルな雰囲気を持っており、アンティーク感さえ感じられます。 
外装はブラックのマット塗装を施し光沢を抑え、内装は艶のあるクリームホワイトで塗装し、光を効率よく照射するのに役立っています。

 

シンプルでデザイン性のあるものが少ないスポットライトに置いて、異質な雰囲気を持つこのスポットライト。

これから注目を集めること間違いなしです!!!

 

 

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インテリアの照明Vol.3 ~スポットライト~

スポットライトとは、壁面に飾ってある写真や絵画など物に光を当てたりするなど、一部を強調したいときに適している照明器具のことを指します。高い演出効果があり、美術館やギャラリーなどの演出が必要な施設では、必ずと言っていいほど取り入れられている照明です。最近は物に光を当てるという本来の役割以外にも、間接照明として取り入れるケースもあるようです。

 

住宅では、ライティングレールが簡単に取付できるような器具も販売されていますので、スポットライトを幾つか配置して、主照明として使用している方も多いですね。(※別売りのシーリングプラグが必要になる場合があります。)その際に気を付けたいのは、通常の電球だと熱を発しますので、空間が温まってしまうという点。特に夏場は以上に熱くなるケースもありますので注意したいですね。解決法としては近年多くなってきたLEDを使用すること。LEDは熱を発しませんので、空間を暖めてしまう事は少ないはずです。

(※器具自体の発熱はおさえられません。)

 

スポットライトを使うメリット

・自由に向きを変えることができる

・光を特定の物に当てることが簡単

・簡単に取付、取り外しができる

 

デメリット

・特定の方向に光が出るため、空間全体を照らすことが難しい

・角度などの微調整に手間がかかる場合がある

 

様々な使い方ができるようになってきたスポットライト。

これからも技術革新によりもっと多くの使い方ができるようになるはずです。

 

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古い工場にありそうなインダストリアルなデザインの照明

インダストリアルと言えば「工業的な」と言う意味が含まれていますが、今回はまさにこの「工業的な」と言う意味がピッタリな照明をご紹介します。

 

少し古い工場にあるような照明で思い浮かべるのは、円錐に近い形の物が多いと思います。この照明はまさにこの円錐の形をしたデザインで仕上げられており、それがまさにインダストリアルスタイルにピッタリな雰囲気を醸し出しています。

シェード部分のブラックの塗装はマットで仕上げられており、男前感を感じさせてくれます。シェード内部はクリームホワイトの塗装。効率よく光を反射してくれます。さらに魔法使いの帽子のような独特のデザインのシェードが、さらに効率よく下方向へ光を照らしてくれます。

 

ブルックリンスタイルのカフェや、男前インテリアに挑戦している方には是非取り入れてほしい逸品ですが、これから照明を選ぶ方にも是非検討していただきたいおしゃれなペンダントライトです。 

 

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インテリアの照明Vol.2 ~ペンダントライト~

ペンダントライトとは、コードやチェーンなどで天井から吊り下げるタイプの照明器具を指します。ダイニングテーブルやカウンターテーブルに配置して演出をしたり、階段や吹き抜け部分に配置することもできます。場面の違う空間でも使えることから、使う場所は限定せず主照明タイプとしてのペンダントライトから多灯向けのペンダントライトまで幅広いタイプがあります。
また、シェード部分には様々な素材が使われており、空間に合わせた素材選びも重要となってきます。例えば、今流行りの男前インテリアやアンティーク感の演出をしたい方であれば、金属系の素材のシェードを選ぶとさらに空間に磨きがかかります。和の空間であれば、木や和紙を使った物を選ぶと良いでしょう。

男前インテリアやアンティーク感の演出におススメの照明
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パデオ エポカ

取付はとても簡単で、引掛けシーリングにワンタッチで取付できてしまうものがほとんどです。店舗ではダクトレールを設置して多灯付けできるように工夫しているところも多いですよね。コードの長さも専用の器具を使えばある程度調整が可能なので、テーブル全体を照らしたい場合には少し高めに調整して使用するのも良いでしょう。

最近では、LEDを使用できるペンダントライトも多くなってきました。省エネや長寿命と言ったメリットの他に、熱を発しないと言うメリットもあるLEDであれば、空間を暖めてしまうという事もありませんから、夏の季節には少しですが節電にも役立ってくれるはずです。

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存在感のある金属素材を使用したレトロなペンダントライト

LEDでもアンティーク調の味わいを。そんな思いから生まれたペンダントライト「LED Epoca(エポカ)」。存在感のある金属を使用したレトロなシェードとLEDライトの組み合わせが絶妙です。 

シェードには金属素材を使用しており、アンティーク感の演出も完璧!!今流行りの男前インテリアに挑戦している人にもおススメですし、自分だけのこだわりのあるレトロな空間を作り上げるのも良いと思います。

エポカ

住宅だけでなく、飲食店や物販店などの店舗でも活躍できるこだわりの詰まった大人カッコイイ照明。

BARでレトロな空間を作り上げたいオーナーの方や、ブルックリンスタイルのカフェを考えているオーナーの方など、幅広いニーズに対応できる魅力のあるペンダントライトです。

 

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